1月は、ぎっくり腰のご相談が一気に増える時期です。「急に痛くなった」と思われがちですが、実は多くの場合、その前から体はサインを出しています。
例えば、 ・腰が重だるい日が続いていた ・立ち上がるときに一瞬引っかかる感じがあった ・左右どちらかだけ張っている感覚があった
こうした違和感を「疲れているだけ」「そのうち治るだろう」と放置してしまうと、くしゃみや靴下を履く動作など、何気ない動きが引き金となり、強い痛みが出てしまいます。
特に1月は、寒さによる体の緊張に加え、仕事始めのストレスや生活リズムの変化が重なり、神経が過敏になりやすい時期です。その結果、腰が限界を超えやすくなります。
銀座新富Pono整体院では、ぎっくり腰になってしまった後のケアはもちろん、「まだ動けるけど不安」という段階での施術も大切にしています。痛みが強く出る前に整えておくことで、悪化を防ぐことができます。
1月は、ぎっくり腰の予防という意味でも、体を一度リセットしておきたい時期です。





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