1月に感じやすい「なんとなく不調」|原因は自律神経かもしれません

1月になると、「痛みはないけれど調子が悪い」「疲れが抜けない」「やる気が出ない」といった、はっきりしない不調を感じる方が増えてきます。

こうした症状の背景にあることが多いのが、自律神経の乱れです。年末年始の生活リズムの変化、寒さ、仕事再開のストレスなどが重なることで、自律神経は大きく揺さぶられます。

自律神経が乱れると、体は回復モードに入りにくくなり、睡眠をとっても疲れが残りやすくなります。また、血流や内臓の働きにも影響が出るため、「理由は分からないけど不調」という状態が続きやすくなります。

銀座新富Pono整体院では、首や背骨へのソフトな調整を通して、神経の働きを妨げている部分にアプローチしていきます。強い刺激を与えなくても、体が自然と落ち着いてくる感覚を感じる方が多いのが特徴です。

1月の「なんとなく不調」は、気合いや根性で乗り切るものではありません。体から整えることで、日常の過ごしやすさは大きく変わってきます。

銀座新富Pono整体院